iColle
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振りずむ
指揮者になりきり、画面に映るキャラクターに向かって指揮棒デバイスを振ることで、その動きに応じたテンポをもつ楽曲をAIがリアルタイムに生成します。
ATOM matrix、傾斜スイッチ、BLE、Swift、生成AI
2026
コウカンコサマ
今日の運勢をコウカンコ
本作品は、「今日の運勢」を他の人と交換する体験型の作品です。
参加者は自分の運勢を「超大吉」や「なんとなく吉」など自由に書き、画像テンプレートを使って装飾します。その後、六角柱のおみくじ型デバイスを振ると、他の誰かが作った運勢が表示され、自分の運勢は見知らぬ誰かのもとへ届きます。何が出てくるか分からないワクワク感や、思わぬ言葉との出会いが楽しさを生み出します。
また、同じ「運勢」でも装飾によって印象が大きく変わることから、デザインが持つ力や他者の視点にも気づかされる作品です。
Swift、micro:bit、BLE
2025
スポイトる
まるでスポイトな体験
iPadに表示されている色に指で触れることで、腕につけたデバイスに色を吸い取り、LEDに移すことができます。
まるで指にインクを吸い取って光として吐き出すような体験ができます。
Swift、BLE、M5Stack、テープLED、カラーセンサー、ArduinoProMicro
2025
RUNNAR!
振って!走って!見る!
生成AIを利用してオリジナルのキャラクターを3Dモデルで作成し、ARでロボットの上に表示します。
センサーを振ってエネルギーを蓄積し、そのエネルギーを使ってロボットを走らせ、レースで競い合います。
キャラクターやセンサーを通じて、ロボットに「応援したくなる」愛着を感じさせることを目指します。
BugC、ESP32、光電センサ、OSC、Swift、ARKit、BLE、micro:bit
2025
おうちに帰ロワイヤル
子どもが門限ギリギリまで遊んでしまうことで、帰宅時間が遅くなってしまう課題があります。本作品は、設定された帰宅時間が近くなると自宅を中心にセーフゾーンが設定され、そのゾーンは時間経過により縮小していきます。ゾーンから外に出ると、子どもの腕に取り付けたデバイスが振動し、ダメージ演出が発生します。ゾーンの外に出ないように移動することで、門限までにゲーム感覚で自然と帰宅することができます。自宅の位置や門限時間、セーフゾーンの範囲は専用アプリで設定することができます。また、毎日の帰宅時間の履歴もアプリで確認することができます。
Swift、BLE、SPRESENSE、丸型液晶ディスプレイ、振動モータ、テープLED(リング状)
2024
ほっトフォーク
安心して食事を楽しむために
食べ物によっては、外側が冷めていても、内側が食べられないほど熱い状況があります。あまりに熱いと口の中が火傷してしまいます。
本作品は、フォークの先に温度センサを取り付けて、食べ物に刺したときの内部の温度を測定して専用アプリに送信します。
専用アプリでは、自身の食べられる温度を設定することができ、いわゆる「猫舌」の人でも適切な温度で食事を楽しむことができます。
Swift、M5StickC Plus、BLE、温度センサ
2024
スマファ
スタックから生まれる出会い
積雪が多い地域では、車のタイヤがよくスタックしてしまいます。力に自信のない人は、自力でスタックから抜け出すことが難しいです。本作品は、車に取り付けたセンサがスタックを検知すると、専用アプリから、近くにいる設定した属性の人に助けを送信し、それをきっかけとして男女の出会いを提供します。雪道での車の問題と男女の出会いの問題を同時に解決することができます。
Swift、BLE、MapKit、Firebase、PHP、MySQL、RaspberryPiZero、加速度センサ、光電センサ
2024
ヒートフック
思わず暖かくなる服
秋は寒暖差が激しく、適切な服装を選ぶことが難しいです。 本作品は、寒いと感じたときに腕の部分をこすることで、縫い付けられた導電糸が検知し、服内部の発熱シートが温かくなります。 また、腕をこすった場所をアプリに送信することで、他のユーザが寒いと感じた地点を共有することができ、寒さの肌感覚をオープンデータとして共有することができます。
M5StickC Plus、Swift、PHP、MySQL、BLE
2024
涙パシー
泣きたいときに泣ける
卒業式で周囲が泣いているのに、自分だけ泣いていないと浮いてしまいます。本作品は、周囲の泣いている音をアプリで検知し、装着したメガネから水を流すことで涙を流しているように見せます。感動している気持ちは同じなのに泣きたいという気持ちを代行してくれます。
Swift、BLE、CoreML、SoundAnalysis、M5ATOMLite、マイクロポンプ
2023
Fri+Lenz
もう一度会えるきっかけを
専用カメラで撮影したアルバムを、NFT(非代替性トークン)として保存し、RFIDを組み込んだキーホルダーと紐づけます。キーホルダーをカメラに近づけることで、NFTにより所有者を照合し、紐づけたアルバムを見ることができます。 友人グループで遊びに行き、写真を撮影した後に、写真の所有者であることを証明するキーホルダーを互いが持つことで、全員が集まらないと思い出の写真を見ることができなくし、再び集まるきっかけを作ることができます。
Timer Camera X、M5Stack Basic、RFID、BLE、PHP、Swift、Almofire、Python、node.js、ThirdwebSDK
2023
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