タイトル ほっトフォーク
キャッチコピー 安心して食事を楽しむために
作品種別 個人制作
使用技術 Swift、 M5StickC Plus、 BLE、 温度センサ
キャプション 食べ物によっては、外側が冷めていても、内側が食べられないほど熱い状況があります。あまりに熱いと口の中が火傷してしまいます。
本作品は、フォークの先に温度センサを取り付けて、食べ物に刺したときの内部の温度を測定して専用アプリに送信します。
専用アプリでは、自身の食べられる温度を設定することができ、いわゆる「猫舌」の人でも適切な温度で食事を楽しむことができます。
制作年 2024